日記

2015年大晦日

  • 硬式野球部
  • at 2015/12/31 21:13:50

 

 

こんばんは!

マネージャーの佐川です!

 

 

 

 

2015年も残すところあとわずかとなりました。

みなさん、大掃除のほうは大丈夫ですか!?(笑)

逆に散らかったりしてないですか!?(笑)

 

 

 

 

野球部も先日、1年間お世話になったグラウンドやその周辺の掃除をしました!

やっぱりきれいにすると気持ちがいいですね(*^^*)

 

 

 

 

 

 

また、年末と言えば………?

 

 

 

 

そうです!

忘年会です!!!!(笑)

 

 

 

読んで字のごとく、"年"を"忘"れる"会"ということで…

鹿屋体育大学硬式野球部の忘年会も三品(3年)と林啓太郎(2年)が中心となって08(まるや)さんにて執り行われました!!

 

 

 

久しぶりのお酒!?

かどうかはわかりませんが、20歳を過ぎたみんなはお酒で、もちろん未成年はソフトドリンクで、みんなはしゃいでました!(笑)

 

 

 

それでは羽目をはずす一歩手前のみんなの写真をご覧ください(笑)

     

 

何はともあれ楽しそうでよかったですね!!!

 

 

 

 

08の皆さん

大人数で押しかけてしまったうえに大騒ぎしてしまいすみませんでした。

それでも快く場所を貸してくださり本当にありがとうございました。

この場をお借りして感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

集合写真なんか何人かダウンしていますが…(笑)

みなさん、1年間お疲れ様でした\(^o^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

という感じで部LOGも締めようと思ったのですが、やっぱり1年間を振り返らずにはいられないですよね!(笑)

 

 

 

 

では!

簡単にではありますが振り返っていきましょう(^^)

 

 

 

4月

春季リーグ戦予選敗退

 

29期の先輩方の引退

大好きな先輩方の引退は寂しく悔しいものでした

 

 

 

 

5月

新チーム始動

先輩方の悔しさを晴らすべく新主将の三品を中心とした新チームが発足しました。

 

 

 

 

6月

福岡でのインカレ

自分たちの課題が明確になりました。

 

 

 

 

7月

 

第3回少年野球教室の開催

 

そして

第1回鹿児島県社会人・大学野球交流大会優勝

 

新チームからやってきた成果が出た大会でした。

 

 

 

 

8月

合宿、折尾愛真短期大学さんとの合同合宿

さらに福岡遠征や初の関西遠征にも行きました。

 

 

 

 

9月

 

秋季リーグ戦

鹿児島県2位となり、4季ぶりに九州大会出場を決めました。

 

 

 

 

10月

 

九州大会

vs近畿大学産業理工学部

経験の差と体格差を感じました

 

 

そして蒼天祭の出店

 

体育祭では必死さが伝わってきますね(笑)

 

 

 

 

11月

1.2年生大会、予選敗退

自分に足りないものは何か再確認しました。

 

 

 

 

12月

初の第一回学童野球教室

 

 

と2日間にわたる第4回少年野球教室

 

野球の楽しさを小学生・中学生の皆さんに伝えられたのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

と簡単に振り返ってもこんなにたくさんの事がありました。

 

 

 

 

 

振り返ると今年もたくさんの方々にお世話になりました。

 

 

 

 

 

大学の先生方をはじめとする大学の職員のみなさま

鹿屋体育大学硬式野球部を応援してくれているみなさま

本当に本当にありがとうございました。

 この場をお借りして感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

また、振り返るうえで忘れてはならないのがこの方!

 

そうです!

西小野さんです!

 

 

 

西小野さんには感謝してもしきれません。

本当にありがとうございました! 

 

 

 

 

 

 

そしていつも支えてくださっているみなさまのおかげで

本当に充実した1年となりました。

みなさまも残り僅かではありますが

良いお年をお過ごしください(*^^*)

 

 

 

 

 

 

 

それでは部員の皆さん!

元気な姿で年明けに会いましょう!

よいお年を\(^^)/

 

 

 

 

 


  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
トラックバックURL :
http://bu-log.nifs-k.ac.jp/tb.cgi/27614